従来の抗酸化食品よりはるかに強力で、 抗酸化作用が時間持続することが出来る画期的な健康食品が誕生しました。それが、マイナス水素イオン食品です。

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人も「錆びる?」って知ってましたか!!

ご存知ですか、実はテンプラ油が黒くなるのと同じ現象が、
私達の細胞でも起きているのです。

しかも、人間は35度以上の体温を保っているので、
より酸化が進みやすいってわけ・・・
もちろん、細胞が黒く変色するわけではなく、
人間の酸化は、健康をおびやかすもの。

原因は「活性酸素」!

これは体内に侵入する細胞を撃退するためにつくられる、
人間にとって必要な物質。

しかし、

大量に発生すると自らの細胞も攻撃し、
酸化させてしまう厄介な存在。
身から出たサビ、「活性酸素」とは?

活性酸素とは、酸素が体内で変化し、
電子が不安定な状態になったものをいいます。
すべての物質は原子から成り立っています。

原子は原子核とそのまわりにまわる電子からできています。

電子はペアになることで安定しますが、
活性酸素はペアになっていない、
はんぱ者の電子を持っています。
このはんぱ者の電子は、ペアになろうと、

周囲の物質から足りない分の電子を奪ってしまいます。

この、ほかの物質から電子をうばうことが、酸化の正体です。

イラストは「安心2004年10月号」より

酸化によって電子を奪われた物質は、
性質が変わってしまいます。

たとえば、金属がサビたり、
物が腐ったりするのも、酸化によるものです。
この酸化が人間の体内でも起こり、
老化や病気を招くのです。

ほとんどの病気や老化現象には活性酸素が
関与しているといっても過言ではないのです。
ちなみに活性酸素は次のような時、体内で生れます。

①食べ物が体内の細胞でエネルギーに変わるとき、
②呼吸をしたとき、
③食品添加物が体内に入ったとき、
④ストレスがたまったとき、
⑤紫外線に触れたとき、
⑥喫煙、過度の飲酒、
⑦悪い水・大気汚染、電磁波などです。

体内には活性酸素を無害化するSODという酵素があるのですが、
SODのはたらきは、40才頃から衰えてしまいます。
では、活性酸素の悪影響を防ぐにはどうしたらいいのでしょうか。

固形マイナス水素イオン健康法

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